2024年9月8日 『裏』の方が平和に終わるということは、『表』は…(以下略)編

Last Update: 2024/09/15

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「降っても降られても恨みっこなし」
天候が不確かなとき、そんな暗黙の了解の元に集まった面子で走る『裏』man3。
降水確率30%以上なら中止という建て前、意味あるのかしら。あ…、建て前って言っちゃった(笑)
Don't think.Feel so good♪(考えたら敗け)

今回は、ベン太郎氏が7月のズサーから大・復・活。
うじうじ凹みっぱなしのCreepと、直ぐ立ち上がれるメンタル強者との差はとてもとても大きい。
ここ褒めるところですよ!

遥々、京都から来てくれた在(アリ)氏。
友人のかすてら氏んとこにお遊びに来て、そのまま拉致られ、引き摺りまわされているらしい(笑)
「なんてことだ。アタマが悪いヲサーンの群れに入ってしまった」
…とアタマを抱えているわけではないと思う。たぶん。

峠道に入る前にタイアの空気圧をチェックするベン太郎氏。
なんでも、7月のズサー以来、一度も測っていなかったのだとか。
サイドカバーまで外しているのは、同時にリアサスのセッティングを変更するため。
伸び側が全抜きになっていたんだって。そりゃコケるわ(笑)

アナロ熊なヲサーンを横目に、ナッツん氏は空気圧センサーを装備してリアルタイムチェック。
そーいえば、近ごろはUSB空気入れなんて代物もあるんだよね。

かすてら氏の走りを連写モードで大分解。
数打ちゃ当たれの精神で秒間6枚設定にしているのだけれど、だいたいピンが合っているのは2枚程度。
ほぼ全弾命中はレアケースでちょっと嬉しい。

なんだかんだ彼のこのバイクはカッコいいのです。インスタの「イイね」の数えぐいよね。
僕ひゃっこ超えたことないぞ(笑)

初参加のBOOK氏。雑ぃツーリングですが、また来てくださいね。
シーズン中、ほぼ毎月やっているので、気が向いたときに気の向くままに来れるのがman3です。

man3の「追ってはいけない背中」のひとり、1613氏。
カメラを意識してめずらしくハングオフを決めてきました。
僕の撮影技術が1613氏のスピードに追い付くはずもなく、決定的な瞬間はボケ々々。(笑)

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